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お受験‼️学芸&筑波に受かるには。

お受験直前シーズンですね。

今はどこの塾も国立小学校の受験対策でいっぱいでしょう。

  • 抽選通ってから対策する人      

学芸なら過去問や常識問題、理科的常識、簡単な形の図形、点むすびなどひととおり優しいものをやっておけばなんとかなります。あとは大きな声で元気よく質問に答えれば合格の可能性はあがります✨          

 筑波はとても難関です。直前だと難しいです?特にお話の記憶や回転図形。大人でも最後まで記憶できません?回転も慣れないと非常に時間がかかります?しかし!筑波は、ほぼ図形問題しか出ないので、点むすび、回転図形、鏡図形など絞られてくるので対策がしやすいです。毎日やれば慣れて来ます✨ダメ元で受けている人は、一か八か得意なものに特化したりする事をオススメします。昔、ペーパーが苦手な子がくま歩きだけ異常に早くて合格したとか、口頭試問でインパクトのある答え方をしたとか、運動の時に1人だけ大きな声で応援していたとか。、そういう子は目につきます。あとはなるべく早い時間に並ぶ事です。でも本気で受けに来てる人の為にも、受けるからには本気で対策に取り組んで下さい。

 

  • いつから対策したら良いか

お受験を経験しての感想は年長からで十分だと思います。早すぎてもそんなに変わりません。それより、外で思いっきり遊んだり、絵本を読んだりした方がよっぽど有益です。

年長になったら、市販の問題集や読み聞かせをやり、少しずつ問題に慣れていく。そして模擬試験を受けて場慣れさせる。切る、貼る、ちぎる、結ぶは、日常で楽しく一緒にやったり、ゲーム感覚で競争したり。塾に行くのも情報という面や、他の子の刺激を受けるのでいいと思います。自宅でプリントを用意したり大変な場合は、全て用意してくれるので親としては楽です。

ポイントは、楽しく、他人と比べない事。時にイライラしてしまう時もあるけど素直に謝ってリセットしましょう。楽しくやった方が伸びますよ✨大人が思っている以上に内心プレッシャーがあると思います。どんな結果でも笑顔で小学生になれる自信がある人だけがお受験に向いていると思います。



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